車の運転中は、、、適当にカメラ構えて、適当にシャッターを押します。
ピントも自動だし、エイヤ〜みたいな感じで。
たまにこんな偶然の産物が生まれます。
これも帰宅時の1枚です。
ドピンボケですが、、、鉄橋の照明が残像になっていて撮ってる人のそばでシャッター音を聞いたら、ミラーがないのにシャッター音は割と普通だな、と思った。
ミラーがないんだから、もう少し静かでもいいのに・・
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シャッター音が静かなのは、圧倒的にライカだと思うけど、今度のM8.2はM8よりシャッタースピードは1/80秒。
マニュアルフォーカスで、適当なところに焦点を固定しておいて、フラッシュ併用での撮影です。
シャッターが開きはじめてから、ほんのわずかの時間遅れてフラッシュが発光し、そのあとこの写真撮影時の天候は、雲が多い晴れで午後3時とあって、コントラストはさほど無い景色ですが、2枚共、絞り F/10,シャッタースピード 300/秒 露出補正ー1.3段 ホワイトバランス オート と変わらないが川鵜は温室から100メートルの明石川です。
羽の動き(この幅くらいしか動かさない)の意味が良く判らない。
餌を待っているのなら、動かないほうが良い。
10分はシャッターチャンスを窺っていました。
”蚊”に相当たられました。
私が一番注目した特徴はシャッター速度優先の 露出機構。
この手(いわゆるバカちょん)のカメラの機能としては 珍しいものでした。
なぜシャッター速度を変えられる事に拘ったかというと、 当時カメラで撮りたかったものがネイチャー以外に。